

昼休みに魚の行商が来た
ポケットから財布を出している後姿の男性が「釣り侍」でござる。
クーラーを持参し、鯖を6尾買ったでござる。
魚の口に釣り針をつけ、嫁に持って帰るのであろう。自分で釣ったように・・・
二枚目の写真をご覧あれ
生しいたけの出荷用スチロール箱である。
拙者と同じく「阿波の舌鼓」ブランドで出荷している仲間の箱である。
拙者の箱も何処で、如何様に使われているのであろうか?
今後の課題でござるな
拙者は阿波の國のしいたけ侍と申す。 縁ありて、貴殿にお使えする事、執着至極。 このうえは、煮るなり焼くなりお任せ致す所存なり。 よろしくお願い致し候











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