事務所玄関正面に古いコンピュータ(当時マイコン)とデジカメを飾ってござる
R0011274(1)
左 パソピア PA-7012 OA-BASIC(東芝)
1981年 28年前のマシーン、拙者27歳。フルセットで100万近くかかりました。
OA-Basicはインデックス機能があり、ファイルの検索が簡単にできたのでNECなど見向きもせずパソピアを購入。
独学で会計プログラム(振替伝票処理)を稼動、256バイトFD一枚で一月分の会計データ
 今も健在で動きます。

右 FACOM9450-(富士通)
1983年、パソピアの後継機として購入、当時のハードデスク20メガで最新。
今思い出すとバカらしい。セットで150万ぐらい。
256byteFDこのころ、表計算ソフト、エポカルクで年間計画書などを作成。256行×64列
フルに書き込むと再計算に約5分ほど要す、
本体に扇風機で風を追い込まないとオーバーヒート。
それでも、当時「こんな便利なものは無い」


DSC06564(2)
左奥より
CLIP-IT DS-7 (FUJIFILM)
平成8年発売直後、東京秋葉原で購入。当時付属品を含め8万円ぐらい、電池の消耗が激しく、15枚程度しか撮影できなかった。フィルム代より乾電池代がバカにならない
FinePix 1400(FUJIFILM)専務使用
FinePix 40i(FUJIFILM)
動画撮影可能。
MP3の音楽が再生可能、なつかしのフォークソングなどを持ち歩いた。

右奥より
FinePix 600Z(FUJIFILM)
Cyber-Shot DSC-F2(Sony)
レンズとフラッシュが、180度回転するユニークな構造。自分を撮影できる
Cyber-Shot DSC-T1(Sony)
FinePix A800(FUJIFILM)専務使用